「楽天モバイルのルーターが1円で買えるって本当?」と検索した方が気になるのは、「怪しくないの?」「結局いくらかかるの?」という点だと思います。
結論から言うと、1円になるのは本当です。ただし最強プランと同時に申し込む、物理SIMを選ぶといった条件があり、外すと1円になりません。私も先日このキャンペーンで申し込み、いま使っています。
この記事では1円の条件と落とし穴、月額や総額、申し込み手順、他社との比較まで実際に使った立場で解説します。読み終えれば、自分が1円で買えるか損しないかが判断できるはずです。
- 楽天モバイルのルーターが1円で買える条件と対象機種
- 1円にならない対象外の落とし穴と注意点
- 端末以外にかかる月額や総額のリアルな目安
- 通信速度や他社ポケットWiFiとの違いと選び方
楽天モバイルのルーターは1円で買えるのか

まず一番知りたい「本当に1円で買えるのか」にお答えします。答えはYesで、楽天モバイルのポケット型WiFiルーターは、条件を満たせば端末代が一括1円になります。
ただし1円になるのは特定の機種だけで、どの機種を選んでも1円というわけではありません。ここを最初に整理しておきましょう。
1円で買える機種と2990円の機種の違い

楽天モバイルのモバイルルーターには、現在おもに2機種があります。1円キャンペーンの中心になっているのが「Rakuten WiFi Pocket Platinum」、もうひとつが5G対応の「Rakuten WiFi Pocket 5G」です。価格も特徴もけっこう違うので、表で見比べてみてください。
| 機種 | 通常価格 | キャンペーン価格 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| Rakuten WiFi Pocket Platinum | 10,820円 | 1円(一括) | 4G LTE・プラチナバンド対応・約103gと軽量・16台同時接続・5G非対応・物理SIM |
| Rakuten WiFi Pocket 5G | 16,800円 | 2,990円(時期により変動) | 5G(Sub6)対応・約177g・24台同時接続・eSIM専用 |
ざっくり言うと、1円になるのは4G対応の「Platinum」のほうです。5G対応の「Rakuten WiFi Pocket 5G」はスペックが上がるぶん、キャンペーン時でも2,990円ほどかかるのが一般的です(価格は時期によって変わります)。
最新の対象条件や詳しいスペックは、楽天モバイルの公式サイトでも確認できます。
「5Gのほうが速そうだし1円じゃないなら5Gにしようかな」と思うかもしれませんが、ポケットWiFiの実用面では、Platinumのプラチナバンド対応で十分快適に使える場面が多いです。
実は私も最初はRakuten WiFi Pocket 5Gを狙っていたのですが、申し込みのタイミングで品切れだったので、1円のPlatinumを選びました。結果的にこれで困っていないので、迷ったらまず1円のPlatinumで試してみる、という選び方は十分アリだと思います。
Rakuten WiFi Pocket 5GはeSIM専用のため、後から他社SIMを差し替える使い方はできません。物理SIMで柔軟に使いたいならPlatinumのほうが向いています。
なぜ1円なのか怪しくないのか
「端末代1円なんて怪しい」と感じる気持ち、よく分かります。ただ、これは詐欺的な仕組みではなく、楽天モバイルが回線契約とセットで端末を割り引いている、いわゆる端末値引きキャンペーンです。携帯各社が昔からやっている販促の一種ですね。
楽天モバイルとしては、回線を新しく契約してもらえれば毎月の通信料が入るので、端末を1円まで下げても元が取れる、というビジネスです。なので「1円」自体に裏はありません。
注意すべきなのは端末価格ではなく、契約後にかかる月額料金や、1円にならない条件のほうです。ここを次の章でしっかり押さえていきましょう。
1円の必須条件と対象外になる落とし穴

1円で買えるかどうかは、申し込み方で決まります。条件を満たせば1円、外すと通常価格(10,820円)を請求される、という分かれ道です。ここが今回の記事で一番大事なところなので、必須条件と「対象外になる落とし穴」を分けて整理します。
1円キャンペーンの必須条件
楽天モバイルのルーターを1円で買うには、執筆時点(2026年6月)で次の条件をすべて満たす必要があります。
- 「Rakuten最強プラン」(音声SIM)または「Rakuten最強U-NEXT」に申し込むこと(新規・乗り換え・プラン変更いずれでも可)
- プランの申し込みと対象ルーターの購入を同時に行うこと(端末だけ後日購入は対象外)
- SIMの種類で物理の「SIMカード」を選ぶこと(eSIMを選ぶと対象外)
- おひとり様1点限り
ポイントは、あくまで「回線とセットで申し込む」のが大前提だという点です。端末だけほしいという買い方では1円になりません。逆に言えば、もともと楽天モバイルの回線を検討していた人にとっては、ルーターがほぼタダで手に入るおいしいキャンペーンとも言えます。
対象外になる5つの落とし穴
「条件を満たしたつもりが1円にならなかった」という事態を防ぐために、対象外になりやすいパターンを5つにまとめました。申し込み前に自分が当てはまっていないか確認してみてください。
次のいずれかに当てはまると、1円キャンペーンの対象外になる可能性があります。
- 過去に「Rakutenオリジナル製品 1円キャンペーン」や「3カ月プラン実質無料キャンペーン」を使ったことがある
- 「Rakuten最強プラン(データタイプ)」で申し込んだ(データ専用SIMは対象外)
- SIM選択でうっかりeSIMを選んでしまった(物理SIMカード必須)
- 申し込み時点で、過去3ヶ月以内に楽天モバイルの回線を3回線以上解約した経緯がある
- すでにRakuten WiFi Pocket Platinumを持っている(2台目購入は対象外)
特に多いのが「データタイプを選んでしまった」「eSIMを選んでしまった」という選択ミスです。
申し込み画面でプランは音声SIMの最強プラン、SIM種別は物理SIMカードを選ぶ、とだけ覚えておけば大きな失敗は避けられます。
条件は予告なく変更される場合があるので、自分が対象になるかどうかは楽天モバイルの公式サイトで最新の適用条件を確かめておくと安心です。
1円以外の費用と総額シミュレーション

「端末が1円」というのは、あくまで端末代の話です。実際に使うには毎月の通信料(月額料金)がかかります。ここを見落とすと「1円のはずなのにお金がかかる」と感じてしまうので、月額の仕組みと総額の目安をはっきりさせておきましょう。
月額料金は段階制の3段階
楽天モバイルの料金は、使ったデータ量に応じて月額が段階的に決まる仕組み(段階制)です。あまり使わなかった月は安く、たくさん使った月は上限まで、という分かりやすい料金体系になっています。執筆時点の目安は次のとおりです。
| データ使用量 | 月額料金(税込) |
|---|---|
| 0〜3GB | 1,078円 |
| 3〜20GB | 2,178円 |
| 20GB超〜無制限 | 3,278円 |
うれしいのは、どれだけ使っても上限が月3,278円(税込)で、データは無制限という点です。私は動画やゲーム、AIの利用で月100GBを軽く超えるヘビーユーザーですが、それだけ使っても料金は上限で一定なので、使いすぎて高額になる心配がないのは正直かなり安心感があります。
逆に、自宅は光回線があって外でしか使わない人なら、段階制のおかげで使った分だけの低い段階で済み、無駄が出にくいです。
ただ、これは誰にとっても最適というわけではありません。使い方によっては他社のほうが合う場合もあります。あくまで自分の毎月のデータ使用量と照らして判断するのが大事ですね。正確な料金や最新のプランは、改定されることもあるので楽天モバイル公式サイトでも確認してみてください。
12ヶ月24ヶ月の総額の目安
「端末1円+月額」で、結局1年・2年でいくらになるのか。端末代1円を含めたトータルコストの目安をまとめました(月額をずっと同じ段階で使った場合の概算です)。
| プラン段階 | 月額 | 12ヶ月の目安 | 24ヶ月の目安 |
|---|---|---|---|
| 0〜3GB | 1,078円 | 約12,936円 | 約25,873円 |
| 3〜20GB | 2,178円 | 約26,136円 | 約52,273円 |
| 20GB超〜無制限 | 3,278円 | 約39,336円 | 約78,673円 |
端末代がほぼかからないぶん、ポケットWiFiとしてはかなり抑えめのトータルコストです。とくに無制限で使っても2年で8万円弱という水準は、後ほど紹介する他社のポケットWiFiと比べても安い部類に入ります。
あくまで目安で、口座振替手数料などの変動要素もあるので、参考値として見てくださいね。
解約金や口座振替手数料の注意点
総額を考えるうえで見落としがちなのが、月額以外の細かい費用です。代表的なものを押さえておきましょう。
- 支払いを口座振替にする場合、別途月110円(年1,320円)の手数料
- 2025年4月1日以降の契約は、利用開始から1年以内に解約すると解約事務手数料1,078円(税込)
- 同一名義で累計5回線目以降は、契約事務手数料3,850円(税込)が発生する場合あり
手数料を抑えたいなら、支払いはクレジットカードにしておくのが無難です。なお契約期間の縛り自体はないので、合わなければ解約できる気軽さはあります。
ただし「1円で端末だけ手に入れてすぐ解約する」という使い方はおすすめしません。1年以内の解約には事務手数料がかかりますし、利用実態がないと判断された短期解約は、その後の楽天モバイルの契約に影響する可能性があるという情報もあります(公式に明示された基準ではないため、あくまで目安です)。
ルーターは長く使う前提で申し込むのが安心ですね。
ちなみに、契約後に「1円のはずなのに請求額が思っていたのと違う」と感じるケースもあります。多くは段階制の料金やオプションの見落としが原因なので、気になる場合は楽天モバイルの請求がおかしいと感じたときの原因と対処法も参考にしてみてください。
楽天モバイルルーターの申し込み手順

条件と費用が分かったら、あとは申し込みです。手順自体はシンプルですが、途中で1円の条件を外さないためのチェックポイントがいくつかあります。流れと注意点をセットで見ていきましょう。
申し込みの流れと必要なもの
申し込みは楽天モバイル公式サイトからオンラインで完結します。大まかな流れは次のとおりです。
- 楽天モバイル公式サイトにアクセスし、「Rakuten WiFi Pocket Platinum」の商品ページを開く
- プランと端末をセットでカートに入れる
- プランは「Rakuten最強プラン(音声通話あり)」を選択(データタイプは対象外)
- SIM種別は必ず「SIMカード(物理SIM)」を選択(eSIMは対象外)
- 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)をアップロード
- 支払い方法を選択(クレジットカードが手数料の面でおすすめ)
- 確認画面で端末代が1円になっているかを必ずチェックして申し込み完了
必要なものは、本人確認書類・クレジットカード(または口座情報)・楽天会員のログイン情報くらいです。乗り換え(MNP)の場合は、今の電話番号を引き継ぐためのMNP予約番号が必要になるケースもあります。
端末が届くのは最短2〜3日、混み具合によっては1週間ほどみておくと安心です。届いたらSIMカードを挿して電源を入れ、1〜2分ほどでインターネットにつながります。
1円で買うためのチェックポイント
申し込みでつまずきやすいのはSIMとプランの選択です。最後に1円を確実にするためのチェックリストを置いておきます。
- プランは音声SIMの「Rakuten最強プラン」を選んでいるか(データタイプになっていないか)
- SIM種別は「SIMカード(物理)」を選んでいるか(eSIMになっていないか)
- プランと端末を同時に申し込んでいるか
- 確認画面で端末代金が「1円」と表示されているか
この4つさえ確認できれば、まず1円で申し込めるはずです。私が申し込んだときも、確認画面で端末代が1円になっているのを見てから完了ボタンを押しました。
ここだけ落ち着いて確認すれば大丈夫ですよ。欲しい機種が品切れだと、私のように第二候補へ変更することになります。
今どの機種が1円や在庫ありで申し込めるのかはタイミングで変わります。気になったら、楽天モバイルの公式サイトで現在の在庫と価格をのぞいてみてください。
速度や電波と他社ポケットWiFi比較

1円で買えても「遅くて使えない」なら意味がありません。気になる通信速度や電波の実態、そして他社のポケットWiFiやテザリングとの違いを、使っている立場から正直にお話しします。
実測速度とプラチナバンドの改善
まず実際の速度ですが、私が使っているRakuten WiFi Pocket Platinumでは、下りでだいたい20Mbps前後、調子がいいときは40弱くらい出ています。各種の計測でも下り平均22〜40Mbps、上り15〜25Mbpsあたりが目安とされていて、おおむね私の体感とも一致します。
数字だけ見ると爆速ではありませんが、動画視聴やSNS、ZoomなどのWeb会議には実用十分です。4K動画の長時間視聴や大容量ファイルのダウンロードを頻繁にやる人には、少し物足りない場面があるかもしれません。
「楽天は電波が弱い」という評判を聞いたことがある人もいると思いますが、楽天モバイルは2024年6月からプラチナバンド(700MHz帯)の運用を始めていて、Rakuten WiFi Pocket Platinumもこの対応機種です。
低い周波数帯は障害物を回り込みやすいので、屋内や地下での電波が以前より改善傾向にあります。実際に使っていても、ふだんの生活圏で困ることはほとんどありません。
速度や電波はエリア・時間帯・建物環境で大きく変わります。auパートナー回線(KDDIローミング)は2026年9月末で終了予定で、以降は楽天の自社回線へ移行していくため、自分の生活圏が対応エリアか公式サイトのエリアマップで事前に確認しておくと安心です。
WiMAXなど他社との料金速度比較
他社のポケットWiFiと比べると、楽天モバイルの立ち位置がよく分かります。無制限の月額を中心にざっくり比較してみましょう。
| サービス | 月額(無制限目安) | 端末代目安 | 速度の目安 |
|---|---|---|---|
| 楽天モバイル(Platinum) | 3,278円 | 1円(キャンペーン時) | 下り平均22〜40Mbps |
| WiMAX | 約4,708円〜 | 端末代別途またはセット | 平均150Mbps前後 |
| ドコモ | 約7,315円〜 | 端末代別途 | 高速だが高額 |
| SoftBank | 約7,425円〜 | 端末代別途 | 高速だが高額 |
表のとおり、月額の安さでは楽天モバイルが頭ひとつ抜けています。一方で、速度の安定性やピーク速度ではWiMAXのほうが優位です。
なので「とにかく月額を抑えたい・速度は普段使いで困らなければOK」という人は楽天モバイル、「オンラインゲームや大容量通信で速度と安定性を最優先したい」という人はWiMAX、という棲み分けになります。
安さには安さの理由(速度面の割り切り)があるので、そこを納得したうえで選ぶのが後悔しないコツです。
テザリングとルーターどちらを選ぶか
「スマホのテザリングで足りるんじゃ?」という疑問もよく聞きます。楽天モバイルはテザリングが無料で使えるので、これは正当な疑問です。両者の違いを整理しました。
| 比較軸 | テザリング(スマホ) | ルーター(専用端末) |
|---|---|---|
| 追加費用 | 0円(無料) | 端末1円+回線契約 |
| バッテリー | スマホの電池を消費 | 専用バッテリーで独立 |
| 同時接続 | 機種により数台 | 最大16台(Platinum) |
| 向いている人 | 外出時・短時間・少台数 | 自宅利用・複数台・長時間 |
私自身、iPadやパソコンをスマホのテザリングで使うこともありますが、長時間つなぐとスマホの電池がどんどん減るのが地味にストレスなんですよね。
その点、専用ルーターはスマホの電池を気にせず複数台を同時につなげるので、自宅でのサブ回線や、家族で使う・長時間使うといった場面ではかなりラクです。
とはいえ、外出先でたまにスマホをちょっとつなぐ程度ならテザリングで十分です。「自宅メインで複数台・長時間」ならルーター、「外でたまに・少台数」ならテザリングと考えると選びやすいです。
ちなみに使い勝手の面では、Rakuten WiFi Pocket Platinumは約103gと軽くてコンパクトで、QRコードを読み込むだけでスマホやタブレットを接続できるのが地味に便利でした。設定が苦手な人でもつまずきにくいと思います。
楽天モバイルのルーター1円に関するよくある質問(FAQ)
- データ専用SIM(データタイプ)でも1円になりますか?
-
いいえ、執筆時点ではデータ専用SIM(データタイプ)は1円の対象外です。1円にするには音声SIMの「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」での申し込みが必要です。申し込み画面でプランの種類を間違えないよう注意してください。
- eSIMを選ぶと1円になりませんか?
-
はい、1円キャンペーンは物理SIMカードの選択が条件のため、eSIMを選ぶと対象外になる可能性があります。申し込み時のSIM種別では必ず「SIMカード(物理SIM)」を選んでください。なお、5G対応のRakuten WiFi Pocket 5GはeSIM専用機種で、こちらは別の価格設定になります。
- 過去にこのキャンペーンを使ったことがあると対象外ですか?
-
過去に「Rakutenオリジナル製品 1円キャンペーン」や「3カ月プラン実質無料キャンペーン」を適用したことがある場合は対象外です。すでにRakuten WiFi Pocket Platinumを持っている場合の2台目購入も対象外です。不安なときは公式サイトで確認すると確実です。
- 他社のSIMを入れて使えますか?
-
Rakuten WiFi Pocket PlatinumはSIMフリー仕様のため、他社SIMを挿すことも可能ですが、動作は保証されていません。一方、Rakuten WiFi Pocket 5GはeSIM専用で物理SIMの差し替えはできません。楽天モバイルの回線とセットで使う前提が無難です。
- 端末が届くまでどれくらいかかりますか?
-
申し込みから最短2〜3日、混雑状況によっては1週間ほどで届くのが目安です。届いたらSIMカードを挿して電源を入れるだけで、1〜2分ほどでインターネットにつながります。在庫状況によっては希望の機種が品切れになっていることもあるので、急いでいる場合は申し込み時に在庫を確認しておくと安心です。
楽天モバイルのルーター1円のまとめ

楽天モバイルのルーター1円について、条件から費用、速度まで一気に見てきました。最後にポイントを整理します。
- 1円になるのは4G対応のRakuten WiFi Pocket Platinum
- 5G機種は2,990円前後が目安(時期により変動)
- 1円の条件は最強プラン(音声SIM)同時申し込みと物理SIM選択
- データタイプやeSIM選択は対象外になる落とし穴
- 端末1円でも月額は別途(段階制で上限月3,278円が目安)
- 月額の安さは優位だが速度最優先ならWiMAXも選択肢
「1円って怪しい?」という不安から検索した方も、ここまで読めば条件と総額の全体像がつかめたと思います。
実際に使ってみての正直な感想は、軽くて設定もQRコードで簡単、速度も普段使いなら十分というものです。端末がほぼタダで手に入ったのを考えると、コスパは高いと感じています。
もちろん使い方によっては他社が合う場合もあるので、自分のデータ使用量と生活圏のエリアを確認したうえで検討するのがおすすめです。
私が申し込んだときは第一候補が品切れで、結局1円のPlatinumに切り替えました。在庫やキャンペーンの状況はタイミングしだいです。いま自分の欲しい機種が1円で申し込めるのか、自分のデータ使用量だと月いくらになるのか、この2つが見えれば判断はぐっとラクになります。
\申し込みはオンラインで完結/
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