楽天モバイルにAmazonプライム特典はある?他社比較とお得な活用法

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楽天モバイルにAmazonプライム特典はある?他社比較とお得な活用法

「楽天モバイルに乗り換えたら、Amazonプライムが無料になるキャンペーンってあるの?」

「楽天モバイルのキャリア決済、Amazonで使えると思ったのに設定できなかった…」

そんな疑問や困りごとを抱えてこの記事にたどり着いた方、多いんじゃないかなと思います。

結論から言うと、楽天モバイルにAmazonプライムの無料付帯キャンペーンは存在しません。でも、だからといって「楽天モバイル+Amazonプライム」の組み合わせがイマイチかというと、まったくそんなことはないんです。

この記事では、Amazonプライムの特典との連携、auやahamoとのトータルコスト比較、キャリア決済が使えない理由と代替手段、さらに楽天ポイントをAmazonで使う方法まで、まるごと解説します。

Amazonプライムビデオの通信量問題や、プライム会費の支払い方法についても触れているので、ぜひ最後まで読んでみてください。

この記事でわかること
  • 楽天モバイルにAmazonプライムの無料特典がない理由と代替特典の内容
  • auやahamoのAmazonプライム特典と楽天モバイルのトータルコスト比較
  • 楽天モバイルのキャリア決済がAmazonで使えない原因と対処法
  • 楽天ポイントをAmazonギフト券に変換してお得に使う手順と注意点
目次

楽天モバイルにAmazonプライムの無料特典はある?

まずここを正直にお伝えしておきたいのですが、楽天モバイルにはAmazonプライムを無料にするキャンペーンは現時点では存在しません。他社のキャリアと比べてどうなのか、代わりにどんな特典があるのかを見ていきましょう。

楽天モバイルのAmazonプライム付帯キャンペーンの有無

「楽天モバイルに乗り換えたらAmazonプライムが無料になる」という情報を見聞きしたことがある方もいるかもしれませんが、これは誤情報です。

2025年現在、楽天モバイルがAmazonプライムの会費を肩代わりする、あるいは無料期間を提供するといったキャンペーンは公式には一切設けられていません。

これには楽天グループとしての戦略的な理由があります。楽天は楽天市場・楽天カード・楽天銀行などを中心とした「楽天経済圏」の構築に力を入れており、競合にあたるAmazonへユーザーを誘導するような施策を積極的に打つ理由がないんですね。

あくまで自社のエコシステム内でお金とポイントを循環させることを優先しているわけです。

SNSや比較サイトの中には古い情報が混在していることもあります。楽天モバイルのキャンペーン内容は頻繁に変わるため、最新情報は必ず楽天モバイル公式キャンペーンページでご確認ください。

代わりに使えるU-NEXTとの連携特典

Amazonプライムのキャンペーンはないけれど、楽天モバイルには動画配信サービス関連で注目の特典があります。それが「Rakuten最強U-NEXT」と呼ばれるU-NEXTとの連携プログラムです。

U-NEXTは国内最大級の動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・漫画・雑誌まで幅広いコンテンツをカバーしています。このプログラムでは、新規利用者に対して3カ月間にわたり毎月1,100ポイントの楽天ポイントが還元されます。

還元ポイントを月額料金の支払いに充てることで、実質かなりお得な価格でU-NEXTを楽しめる計算になります。

「AmazonプライムビデオじゃなくてU-NEXT?」と思う方もいるかもしれませんが、U-NEXTのコンテンツ数はAmazonプライムビデオに引けを取らないほど充実しています。両方を契約するのが難しいなら、まずこちらを試してみる価値は十分あると思います。

楽天モバイルはAmazonプライム以外にもMNP乗り換えで最大14,000ポイント、新規申し込みで11,000ポイントなど、ポイント還元キャンペーンに力を入れています。これらのポイントをAmazonプライムの会費支払いに充てるという使い方も十分アリです。楽天ポイントはAmazonプライムの月額・年額支払いにそのまま使えるわけではありませんが、後述する方法で間接的に活用できます。

auやahamoのAmazonプライム特典と比較

「他社はAmazonプライムが無料でついてくるのに…」と感じている方のために、auとahamoの特典内容を整理したうえで、楽天モバイルと総合的に比べてみます。表面的な特典だけで判断すると損をすることもあるので、ここはしっかり読んでほしいところです。

auのAmazonプライム1年無料特典の条件

auは対象の5G料金プランに加入したユーザーに対して、Amazonプライムが6カ月間無料になる特典を提供しています(2025年6月26日以降の新キャンペーン。それ以前は1年無料の特典が提供されていました)。エンタメ重視のユーザーにとっては魅力的に映る特典です。

ただし、ここで注意したいのが「対象プランの月額料金」です。auでこの特典が受けられるプランの基本料金は7,238円ですが、家族割プラス・auスマートバリュー・auPAYカードお支払い割をすべて適用すると4,928円まで下がります。

逆にいえば、これらの割引条件をすべて満たせない場合は月額料金が高くなり、Amazonプライムの会費が無料になるとはいえ、トータルの出費はむしろ増える可能性があります。

ahamoのdポイント還元との違い

NTTドコモのオンライン専用プラン「ahamo」は、Amazonプライムの会費を直接無料にするのではなく、毎月120ポイントのdポイントを還元するという仕組みを採用しています。これはドコモの「爆アゲセレクション」というエンタメ還元プログラムの一環です。

ahamoの基本料金は月額2,970円(税込)で30GBのデータ通信が使えます。dカード PLATINUMやdカード GOLDで支払えば毎月5GBのボーナスパケットが付与されるなど、決済手段との連携によって間接的にお得感を出す設計になっています。ただし、これらの恩恵を受けるにはdカードの保有が前提になる点には注意が必要です。

トータルコストで見ると楽天モバイルがお得な理由

ここが一番大事なポイントです。各社を「月額料金+Amazonプライム会費」のトータルで比較してみましょう。なお、以下の金額はあくまで目安であり、利用状況やキャンペーン適用によって変動します。正確な料金は各社公式サイトでご確認ください。

キャリア基本料金(目安)Amazonプライム月換算月額合計目安備考
au(対象5Gプラン)約4,928円〜7,238円0円(6カ月無料)約4,928円〜各種割引適用時。無料期間終了後は会費が発生
ahamo2,970円約492円(月額換算)約3,462円〜dポイント120pt還元あり/月額5,990円を12で割算
楽天モバイル(最強プラン)最大3,278円約492円(月額換算)約3,770円〜データ完全無制限・Rakuten Link通話無料

一見するとahamoとほぼ同等か楽天モバイルがやや高く見えますが、楽天モバイルはデータ通信が完全無制限でこの料金です。ahamoは30GBを超えると追加料金が発生します。

Amazonプライムビデオなどの動画を日常的にモバイル回線で視聴するなら、30GBはあっという間に使い切ってしまいます(詳しくは次のセクションで解説します)。

また、楽天市場での買い物でポイントが貯まりやすくなる「楽天経済圏」の恩恵を加味すると、実質的なコストはさらに下がる可能性があります。

「Amazonプライム無料」という言葉のインパクトに引っ張られず、月額料金・データ容量・通話料をトータルで見ることが、賢いキャリア選びのコツだと思います。

auの1年無料も魅力的ですが、2年目以降の月額料金との差を計算してから判断することをおすすめします。

AmazonプライムビデオとPrime Musicのデータ通信量

楽天モバイルでAmazonプライムを使うなら、避けて通れないのが「データ通信量」の話です。動画や音楽はギガをどれだけ消費するのか、具体的な数字を知っておくと安心です。

画質別のデータ消費量の目安

Amazonプライムビデオをモバイル回線でストリーミング視聴した場合、画質設定によってデータ消費量は大きく変わります。以下はあくまで一般的な目安です。デバイスやネットワーク環境によって実際の数値は前後することがあります。

画質設定1時間あたりの目安1GBで視聴できる時間の目安映画1本(約2時間)の消費量目安
最高画質約5.8〜6.0GB約10分約12GB
高画質約1.8〜2.0GB約30分約4GB
中画質約0.6〜0.9GB約1時間約1.5GB
データセーバー約0.14〜0.42GB約2時間30分〜約0.5GB以下

最高画質で映画を1本(約2時間)見るだけで、約12GBものデータを消費する計算になります。ahamoの30GBプランだと、最高画質の映画をわずか2〜3本見るだけで月間データ容量の大半を消費してしまう計算になります。

mazon Music UnlimitedなどPrime Musicの音楽ストリーミングについては、動画ほどではありませんがHD音質(約320kbps)で再生し続けると1時間で約140MB程度消費します。

毎日1時間以上再生すれば月に4GB以上になるため、動画と合わせると侮れない通信量になります(さらに高音質のUltra HD音質ではより多くのデータ量を消費します)。

上記の数値はあくまで目安です。実際の消費量はデバイス・アプリのバージョン・ネットワーク環境などによって異なります。正確な情報はAmazonの公式サポートページでご確認ください。

データ無制限プランがAmazonプライムに最適な理由

実はこれ、私自身が痛感してきた話でもあります。以前はau→UQモバイルを使っていたのですが、そのころはAmazonプライムビデオをモバイル回線で見るのをなるべく避けていました。

「ギガが減る…」という恐怖感が常にあって、外出中は見たくても見られない状況でした。見るのはほぼ自宅の光回線オンリー。移動中や出先では我慢、という生活でした。

それが楽天モバイルの最強プランに乗り換えてから、完全に変わりました。どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で頭打ちなので、外出先でもAmazonプライムビデオを普通に開けるし、YouTubeも気にせず見られる。

最近はClaudeなどのAIツールも使いますが、それも一切ストレスなし。「ギガ残量」を気にする生活から解放されたのは、正直かなり快適です。

データ無制限のプランがあれば、Amazonプライムのポテンシャルをフルに引き出せるというのが、実際に使ってみて実感したことです。画質を下げる必要もないし、「もう少し見たいけどギガが…」という我慢もしなくていい。

これはキャンペーン特典とはまた別の、通信インフラとしての大きな強みだと思います。

テザリングでタブレット・PCでも大画面視聴できる

楽天モバイルはテザリングも追加料金なしで利用できます。スマホをモバイルルーター代わりにして、タブレットやPCの大きな画面でAmazonプライムビデオを最高画質で楽しむことができます。

自宅のWi-Fiと変わらない使い心地で動画を楽しめるのは、データ無制限ならではの体験です。

2026年にはAmazonプライムのAIレコメンド機能が強化され、次々と「見たい作品」が提案されるようになっています。レコメンドの精度が上がるほど視聴時間は伸びる一方なので、データ通信の上限がないプランとの相性はますます良くなっていると感じます。Amazon Photosの大容量アップロード機能を活用するときも、楽天モバイルの無制限回線なら外出先から即座にバックアップ可能です。

楽天モバイルのキャリア決済はAmazonで使えない?

「楽天モバイルのキャリア決済でAmazonの支払いができると思っていたのに、設定しようとしたらエラーになった」「そもそも選択肢に出てこない」という声をよく耳にします。なぜ使えないのか、その構造的な理由を整理しておきます。

キャリア決済が使えない理由と仕組み

結論から言うと、現在のAmazon.co.jpは楽天モバイルのキャリア決済に対応していません。これは楽天モバイル側だけの問題ではなく、Amazon側のシステム仕様にも原因があります。

Amazonのキャリア決済はもともとNTTドコモ(d払い)・au(auかんたん決済)・ソフトバンク(ソフトバンクまとめて支払い)の大手3社とのAPI連携を前提に構築されたシステムです。

後発の楽天モバイルはこの連携リストに組み込まれていないため、Amazon側が楽天モバイルのキャリア決済を受け付けない状態になっています。

さらに楽天モバイル側にも制限があります。楽天モバイルのキャリア決済はそもそも利用できる場面がかなり限定的で、主にGoogle Playストアでのアプリ購入・アプリ内課金向けの機能として設計されています。汎用的なオンラインショッピングで使えるものではないんですね。

iPhoneとAndroidでの違い

楽天モバイルのキャリア決済を利用する前提条件として、楽天回線に対応したAndroid端末を所有していることが必要です。つまりiPhoneユーザーはそもそもキャリア決済機能を使えません。

Androidユーザーであっても、「my 楽天モバイル」での月額料金の支払い方法がクレジットカードまたはデビットカードに設定されている場合のみキャリア決済が解放されます。口座振替(銀行引き落とし)を選択しているユーザーはキャリア決済自体が使えない設定になっています。

楽天モバイルのキャリア決済が使える条件(すべて満たす必要あり)
  • 楽天回線対応のAndroid端末を使用していること(iPhoneは対象外)
  • my 楽天モバイルの支払い方法がクレジットカードまたはデビットカードであること
  • 口座振替(銀行引き落とし)を選択している場合は利用不可
  • 利用できる主な場面はGoogle Playストアでの購入・課金のみ
  • Amazon.co.jpでの買い物・プライム支払いへの利用は不可(Amazon側が未対応)

Amazonで使えるおすすめの支払い方法

キャリア決済が使えない代わりに、Amazonで利用できる支払い方法はいくつかあります。楽天モバイルユーザーにとって相性が良い選択肢を挙げておきます。

楽天カード(クレジットカード)

楽天カードは最もシンプルな選択肢です。Amazonでの購入でも通常のポイント還元は受けられます。楽天カードを持っていない方は、楽天モバイルと同時申し込みでポイント特典が得られるキャンペーンを活用するのもおすすめです。ただし、AmazonではJCB以外のブランドで問題なく使えます。

Amazonギフト券(チャージタイプ)

Amazonギフト券のチャージタイプをあらかじめ購入してアカウント残高にチャージしておく方法も便利です。楽天ポイントからAmazonギフト券へ変換する方法については、次のセクションで詳しく解説します。

Amazonプライムの会費については、クレジットカードや一部のデビットカードで支払うのが最もトラブルが少ない方法です。支払い方法に迷ったら、まずはクレジットカードを登録しておくことをおすすめします。なお、最終的な支払い方法の判断は各自でご確認ください。

楽天ポイントをAmazonで使う方法

楽天モバイルを使っていると、ポイントがどんどん貯まっていきますよね。「この楽天ポイント、Amazonでも使えたらいいのに」と思ったことがある方は多いはずです。

Amazonの決済画面に楽天ポイントの番号を直接入力することはできませんが、楽天Edyを中継地点(ハブ)にすることで、実質的に楽天ポイントをAmazonで消費することができます。

楽天EdyにポイントをチャージしてAmazonで使う手順

楽天ポイント → 楽天Edy → Amazonギフト券(チャージタイプ)という順番で変換するのが基本の流れです。具体的な手順を見ていきましょう。

ステップ1:楽天ポイントを楽天Edyに変換する

「楽天PointClubアプリ」などから「Edy交換」→「ポイントチャージ申請」を選択し、変換したいポイント数を入力して申請します。おサイフケータイ対応のAndroid端末であれば楽天Edyアプリで直接受け取れます。

iPhoneの場合は「Edyカード用楽天Edyアプリ」を利用するか、ファミリーマートのFamiポートや専用のチャージ機で物理的なEdyカードに残高を反映させることができます。

ステップ2:楽天EdyでAmazonギフト券を購入する

Amazon.co.jpでAmazonギフト券をカートに入れ、支払い方法で「電子マネー払い(楽天Edy)」を選択して決済します。購入完了後、Amazonアカウントにギフト券残高が反映され、その残高で通常の商品購入やAmazonプライムの各種サービス支払いができるようになります。

Amazonギフト券チャージタイプへの変換方法

楽天Edyでギフト券を購入する際、必ず「チャージタイプ」のAmazonギフト券を選ぶことが重要です。Eメール送信タイプやPDFタイプのギフト券は楽天Edyでの購入ができません。

Amazonのギフト券ページにアクセスし、「Amazonギフトカード チャージタイプ」を選択してから支払い方法で楽天Edyを指定してください。これを間違えると決済が通らないので、購入前に必ず確認してください。

期間限定ポイントは使えない点に注意

この方法にはいくつか重要な制約があります。事前に把握しておかないと「できると思ったのにできなかった」となるので、しっかり確認しておいてください。

楽天Edyへのチャージに使えるのは「通常ポイント」のみです。楽天市場のセールなどでよく付与される「期間限定ポイント」は楽天Edyに変換できません。これは楽天のシステム上の仕様であり、変更できない制約です。

楽天Edy経由でAmazonギフト券を買う際の5つの注意点
  • 期間限定ポイントはEdyに変換できない(通常ポイントのみ対象)
  • JCBカード・DCカード等の提携先から交換したポイントも対象外
  • 購入できるのは「チャージタイプ」のAmazonギフト券のみ(Eメール送信・PDFタイプは不可)
  • 楽天Edyの残高上限は5万円まで(1回のチャージ上限は2.5万円、月間ポイントチャージ上限は10万ポイント)
  • 楽天EdyとクレジットカードのSplit払い(併用決済)はAmazonでは不可

手順は少し複雑ですが、通常ポイントをしっかり貯めているポイ活ユーザーにとっては、楽天経済圏のポイントをAmazonでも有効活用できる貴重な手段です。

特にAmazonプライムデーやブラックフライデーなどのセール期間中に、ギフト券チャージでポイント還元率がアップするキャンペーンが行われることもあります。タイミングを狙って変換すると、さらにお得になる可能性がありますよ。

費用や決済に関する情報は変更される場合があります。実際の手続き前に楽天・Amazonそれぞれの公式サイトで最新情報をご確認ください。

楽天モバイルとAmazonプライムをお得に併用するまとめ

楽天モバイルにはAmazonプライムの無料付帯キャンペーンはありませんが、それを補って余りある強みがあります。最後に要点を整理しておきます。

  • 楽天モバイルにAmazonプライム無料特典はないが、U-NEXTとの連携特典(3カ月間・毎月1,100ptポイント還元)がある
  • auやahamoのAmazonプライム特典は魅力的に見えるが、基本料金やデータ容量を含めたトータルコストで比較することが大切
  • Amazonプライムビデオは最高画質で1時間約6GBを消費するため、データ無制限の楽天モバイル最強プランとの相性が抜群
  • 楽天モバイルのキャリア決済はAmazonでは使えないが、クレジットカードやAmazonギフト券(チャージタイプ)で問題なく利用できる
  • 楽天ポイント(通常ポイントのみ)は楽天Edy経由でAmazonギフト券(チャージタイプ)に変換してAmazonで使える
  • MNP乗り換えなら最大14,000ポイント還元と、乗り換え時の初期コストを大幅に抑えられる

「Amazonプライムの特典がついてこないなら楽天モバイルは損じゃないか」と思っていた方も、データ無制限という通信インフラの強みと、ポイントの活用次第でAmazonとの相性は十分に良いことが伝わったかなと思います。

月額最大3,278円(税込)でデータ無制限、MNP乗り換えなら最大14,000ポイント還元と、コスパの高さは他社と比べても際立っています。

Amazonプライムを思いきり使い倒したいなら、その土台となる通信環境として楽天モバイルは非常に有力な選択肢です。ぜひ一度、公式サイトで最新のキャンペーン内容も確認してみてください。

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この記事を書いた人

"万能な格安SIMは存在しない"

格安SIM歴8年・10社以上を実際に契約してきた40代パパが、
スマホ代を月12,000円から3,000円まで削減した経験をもとに、
MNP乗り換えとスマホ選びの本音情報を発信しています。

mineo・楽天モバイル・IIJmio・UQモバイル・モンスターモバイルなど、
自分の足で使い倒してきた格安SIM・ポケットWiFiの本音と、
徹底リサーチしたスマホ端末情報を、等身大の言葉でお届けします。

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